★自己発信をするには何から始めるべきなんだろう?

自己発信の目的を考える

発信といっても色々な形がありますよね?
まず、どんな発信方法があるのか
ピックアップしていきましょう。

  1. YouTube
  2. 音声配信
  3. ブログ
  4. SNS
  5. 路上ライブ
  6. 演劇
  7. 映画

色々ありますが
これらをどう使っていくかです。
根本的になんのためにやるのかという簡単な方向性だけ決めるといいのかも知れません。方向性がなく、ただの雑記だとすぐにネタに行き詰まります。そして基本的には全部やってみましょう!

おすすめの発信は?

やはりYouTubeでしょうか。結局、どんな人がやっているのかが一目瞭然ということですが、顔出しが苦手な人は音声配信から始めるのもいいかと思います。

基本的には、ブログかSNSで文字配信したものを音声か動画で配信するといいかも知れません。なぜなら書く事がしっかり出来ていると、自分の発信したいことがしっかりと把握できるからです。アウトプットしているわけです。
なので、全部を同時にやるのではなく、少しだけ時間差で何かしらと連携しながら発信するのがベストです。

そうなるとやはり一番手軽にしっかりとした配信方法はブログやSNSの文章になるわけです。まずは文章を書いてみるのです。ブログなら静的コンテンツですが、写真も使えるので表現方法はアイデア次第ということにも発展します。

その次に考えないといけないことがあります。

誰に向けて発信しているのか、ということ

そうなんです、ただ単に自分の事を発信するのではなく、誰かに向けて発信しないことには伝えるということにはなりませんし、生産性が一つもありません。
そこがはっきりしてくると、自分が何を伝えたいのか明確になってきます。
始めは何でもいいのです。やりながらどんどん修正していけばいいのです。
そして、伝えたいことが見つかれば、それに特化して学習していき、自分のスキルを確実なものにしていくのです。理屈はわかりましたよね?

配信をするメリット

僕が思う配信のメリットですが、自分の生活意識が必ず変わります。
なぜなら、自分自身の窓を開けて外から見えるようにしたからです。
人に見せているのです。そしてその情報が他者貢献になるように自己受容を高めていかなければいけないのです。そう考えると、色々学習するしかないのです。

やめたくなったら止めればいいのです。

しかし、本当にやめていいのでしょうか?

多分止める方は、承認欲求の真っ只中な人でしょう。他者の目を気にして、他者の意見をまず聞いてしまうからです。その思考から抜け出せないうちは、自立は出来ないのです。

だからはっきり言えるのです。

自己発信をしている人は確実に自立(自己受容)して、他者貢献の道を進んでいるんだと。

だからやるべきなのです。僕はそう思います。

いやぁ、本当に面白いですね、こういう事を話しながらチャレンジしていく事。
もっと学習して色んな記事が書きたくなりました。

記事を書くことを積み上げて、記事というコンテンツを色んな形に広げて何回でも使い、ブラッシュアップしていく。それが結果につながっていくのです。

一つ一つの行動を大切にしていきましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です