発言することは発想力を同時に鍛えている?!毎日考えるということ。(更新中)

アウトプットが発想力を養う

色んな発想をしていくには
色々な知識が必要ですが

今自分が持っている知識だけでも
どんどん発想していけます。
一つの事柄の視点を変えてみたり、
複数のものを組み合わせてみたりと
柔軟な思考を持っていれば可能です。

アウトプットの面白さがそこにあります。
アウトプットしているときに
色んな発想が湧いてくるものです。
アウトプットといっても難しいものではなく
ただ、そのテーマでの雑談と考えるほどの会話です。
っっ自分以外の人と会話しているだけで
アイデアは生まれてくるものなのです。
そういう経験ってありませんか?
常に新しい事を求めていると
今の知識の中で
自分自身が閃きを与えてくれるのです。
さらに知識をインプットしていけば
新しい発想が生まれてきます。
出てきたアイデアは忘れないうちに
何かに書き留めたりしてインプットしましょう。
そしてその出てきたアイデア、発想を
実際に形にしていくのです。

生まれたアイデアの使い方

そうやって発想していく癖をつけると、
アウトプットが面白くなり
さらにインプットを求めて学習します。
どれだけ学習するかで
色んなものが生まれ出すことに気付きます。

学習すればするほど色んなアイデア、発想が
生まれるのは当たり前のことですね。
ここで気を付けなければいけない思考は、
学習したんだから凄い発想が生まれると思うこと。
そんな簡単にすごいアイデアなんか生まれません。
結果を焦るとろくなことはありません。
どういう学習方法がいいのかも
色々と学習経験を積むことでわかってきます。
初めは必要のない学習もするでしょう。
コツさえ掴めば最短の学習方法を見つけることができます。
そしてそれは生涯ずっと続くものだと思ってください。
気が遠くなりますが、それが人生です。
楽しむしかありませんね。

Smart Working Relax Home Indoor  - Elf-Moondance / Pixabay
Elf-Moondance / Pixabay

アイデア出しは質より量

出てきたアイデアを形にするために
どんどん提案していくと
自然と自分を鍛えていけます。
生まれたアイデアを実際に発言すればするほど
しっかりとした発想力が身に付きます。
一つの意見を出したら
さらにもう一つ何かないかと考えます。
そうやって考える事を続けていると
アイデアの繋げ方もわかってくるのではないのでしょうか。
それが出来なくても焦る必要はありません。
その繰り返しが発想力を養う学習なのです。

 

 

他者がいる場合は、他者の意見も視野に入れて足したり掛け算してみたりしても良いでしょう。複数人数いる場合は、他者の意見を否定しないことも大切になります。とにかく、アウトプットしまくるのです。
くだらない意見でも出してみなければわかりません。明らかに的外れな意見は出さないようにしたいものですが、それでも良いのです。

間違いは正せば良いからです。

このように、インプットしたものをアウトプットして自分のスキルに変えていくという行為は、発想力の向上にも密接に関係しています。

色んな学習方法を身に付けて効率よくスキルを手に入れていきましょう。

自分に少しだけ負荷をかけた生活リズくが成長の促進剤になりますね。
考え方は楽にして、楽しく自分を鍛えていきましょう!

 

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